Q3決算

 当社のクライアントさんは現状外資が3分の2となっており12月が本決算で9月末がQ3決算を迎えてます。

 当社のクライアント企業の殆どが月次で税金計算まで行っている先なのでQ3だからと言って大きく工数が増えることはありませんが、状況により税効果会計の適用が必要となるため若干工数が増えます。

 ただ、月次ベースでの決算スケジュールがルーティーン化出来ている先にとっては月次決算の延長程度で完結します、逆を言うと月次ベースでの決算をルーティン化するまでが手のかかるところとなります。

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